白狐
名前:白狐
呼び名:白狐
種族:聖獣1)
体力:1800
気力:1200
基本LV:18
| 力 | 知 | 魔 | 耐 | 速 | 運 |
|---|---|---|---|---|---|
| 7 | 9 | 8 | 6 | 8 | 6 |
素質:処女、大人しい、保守的、一線越えない、貞操観念、献身的、狐、動物耳、発情可、賢い、獣
能力:従順1
経験:なし
異常経験:なし
アライメント:L/L
コーディング:なし
受胎アイテム:小狐丸
ドロップアイテム:魔石(10%)、宝玉(3%)
| 衣装部位 | 衣装名 |
|---|---|
| 帽子 | |
| 服 | |
| 下衣 | |
| 全身服 | |
| 手 | |
| 下着(上) | |
| 下着(下) | |
| 全身下着 | |
| 靴下 | |
| 靴 | |
| 上着 | |
| その他 | |
| その他2 | |
| その他3 |
| 髪 | 髪型 | 瞳の色 | 肌の色 |
|---|---|---|---|
肉体部位:頭、目、口、腕、足、尾、毛皮
相性グループ:キツネ
相性 ◎:クズノハ
相性 ◯:ダーキニー、ウカノミタマ
変異悪魔:なし
【専用口上無し】
相性
| 剣撃 | 飛具 | 打撃 | 戦技 | 火炎 | 氷結 | 電撃 | 衝撃 | 神経 | 精神 | 破魔 | 呪殺 | 地変 | 水撃 | 疾風 | 重力 | 核熱 | 万能 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ◯ | ◎ | ◯ | ▲ | ◎ | ◯ | ◯ | ▲ | ▲ | ▲ | × | ◎ | ◯ | ◯ | ◯ | ◎ | ◎ | ◯ |
| 100 | 125 | 100 | 75 | 125 | 100 | 100 | 75 | 50 | 50 | 0 | 150 | 100 | 100 | 100 | 125 | 125 | 100 |
スキル
| Lv | スキル名 |
|---|---|
| 初期 | ザンマ |
| 初期 | シバブー |
| 初期 | マリンカリン |
| 19 | マハンマ |
| 21 | 一分の魔脈 |
| 23 | 魅惑かみつき |
スキル素質:戦技、神経、精神
戦闘素質:なし
通常攻撃相性:戦技
通常攻撃射程:S
通常攻撃回数:1〜1
通常攻撃範囲:単体
加入条件
解説
稲荷神の遣いとしてよく存在が語られる白いキツネ。お狐様と呼ばれる場合もある
妖怪・妖狐とも語られる事も多いキツネの中において、明確に善なる狐すなわち善狐として扱われる存在の一つである
また、eratenには白狐しか登場しないが、それ以外の善狐については、金狐、銀狐、黒狐(玄狐)が存在する
読んで字の如く、金のキツネ、銀のキツネ、黒のキツネであり、5匹集めるとなんかグッズと交換できそうだが、別にそんなことはない
白狐と同様に聖獣または神獣として扱われてはいるが、
各地の妖狐伝承との混同が多いのか記述が曖昧な部分が多く、白狐と比べてフワッとした存在だったりする…
(所説レベルで良ければ、金狐は太陽、銀狐は月、黒狐は北斗七星、のそれぞれの遣いであるらしい…)
有名な白狐としては、
安倍晴明の母親であるクズノハ
狂言「釣狐」に登場する白蔵主
阿久良王が死の間際に転生した、阿久良の白狐
が存在する
また、具体的な名前等はないが、稲荷神の遣いとして各地の伝承に度々登場する事があり、
一般への認知度はそれなりに高いと言える
悪魔としては
飛具、火炎、呪殺、重力、核熱の5弱点で、戦技、衝撃、神経、精神の4耐性で破魔無効と
神の遣いらしく呪殺をなんとかすればそれなりの安定感が出る耐性となっている
また、スキル面では一分の魔脈を覚え、後衛から魔法や支援を飛ばす形になるかと思われるので、
おそらくは飛具と火炎を塞ぐことになる事だろう
欠点として、支援を覚えないこと、初級-中級レベルのスキルしか覚えないことがあり、序盤以降伸び悩む事だろう
連れ歩くならば、スキルカードでそれらのスキルを追加してやる必要があると思われる
奴隷としては
貞操観念、自制心、保守的と身持ちが若干堅く、少し難易度がある
素で従順1があり、大人しく献身的なので言う事は聞いてくれるので、調教自体はそこまで難しくはないので、
時間はかかっても良いならば、初心者でも一応は手に負えるレベルではあると言える
労役や奴隷としての価値は普通レベルであるが、妖狐で助手としてなら悪くない働きが出来るので、
神様にはバチが当たりそうで手を出しにくいけど、その一端には触れたい、という信心深さと欲深さを持つお人であれば、
眷属である白狐に相手に少しずつ馴らしていくと良いだろう
関連項目
赤狐、火狐……善狐には含まれないが、番外で語られる事がある赤いキツネ。一般的なキツネ・アカギツネを指す場合もある
なお、蛇足だが緑のタヌキに該当するタヌキの伝承は特に存在しない
